<更新時の挨拶>
今年も残すこと1ヶ月とチョット、なにか1年があっという間に経ってしまうような感じです。11月にはワイフと北海道旅行、老人会の旅行などがあって、そして小中学校と大学時代の同窓会があり目の回るような月です。12月に入れば忘年会、クリスマスとか理屈をつけての集まりがビッシリと埋まるのでしょう。何か年金生活者になってからの方が忙しくなったような気がするのです。不謹慎なことなのかも知れません。来年から十分に注意をするように心がけます。 |
<<トピックス>>
◆遂に旅紀行【塩の道・一人行脚】が文芸社より出版!
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全長350キロを一人行く、 現代の「塩の道」紀行 人が生きてゆくために欠かせない「塩」を運んだ道。 その険しさゆえに、多くの人の命を呑み込んできた道。 自然へと帰りつつあるこの古道に、 今を生きるヒントを求めて――。 |
◎四六版 並製 296ページ 定価 1,575円 (税込み)
◎11月20日頃より書店にて発売されます。店頭に弊本が無い場合にはチラシ(ここをクリック)
のコピーを取って頂き書店にお持ち頂ければ注文することが出来ます。是非お買い上げ頂き
ご一読頂ければ幸甚に存じます。ご支援のほどお願い申し上げます。
◎またお近くに書店が無い場合には、ブックサービス株式会社をご利用頂ければご注文から
一週間程で届きます。手数料、支払い方法は直接ブックサービスへお問い合わせください。
ブックサービス株式会社 TEL: 0120−29−9625
携帯PHSからは 0570−03−9625 または 03−6739−0711
| <トピックス・バックナンバー> (トッピクス欄をクリックするとご覧になれます。)
・トピックス1月5日(文京区シニア作品展に油絵出展/ 塩の道・一人行脚 最終章完成 ) ・トピックス3月2日(文京境界道をぐるり一周 ) ・トピックス8月8日(これまでで最大サイズの油絵完成/ 写真家になってみた? ) |
<<私の油絵>> 私の作品をご覧下さい。
●1997年作品 ●2002年作品 New ! ●2007年作品
<<私の随筆>> クリックして 私の作品をお読みください。
◆伊那谷シリーズ
●「伊那谷と私」 (2001年9月作品)
●「伊那谷と私」 =冬編= (2002年2月作品)
◆生活エッセイ
●「みやは掲示板」 =思い出編=(2002年5月作品)
●小説風チョットまじめなお話『企業不祥事と継続企業の条件』(2004年7月作品)
●「遂にその日は来た」<前編> ”コスモスとあじさい” (2005年12月作品)
<後編> “オデコミュニケーションと精霊” (2006年3月作品)
New ! ●「ふざける菜漬け」(2008年8月作品)
◆『塩の道』 連載作品 *【塩の道】について概要を知りたい <クリック>
●「塩の道・旅日記」 第1章: [相良町から秋葉大社まで」 (2005年7月作品)
最終章: 「千国街道 古道に挑む」 (2008年1月作品)
六日目 ダイジェスト版
<<私のスピーチ>> 講演内容の骨子ですが、ご興味ある方はクリックください。
■早稲田大学・SFM研究会【企業不祥事と継続企業の条件】(2004年9月16日)
■早稲田大学・SFM研究会【伊那谷と私、出版記念、21世紀はこころの時代】(2005年6月13日)
■学校法人「織田学園」【企業不祥事と継続企業の条件、21世紀はこころの時代】
(2005年8月31日)
■【学校における個人情報保護法への対応】 (2006年11月25日)
■【今年は亥年 どんな年(ある賀詞交歓会にて)】 (2007年1月6日)
■【「中央集権型組織」と「権限分散型組織」について】 (2008年1月7日)
<<文京を歩く会だより>> 歩くことが大好きな方はクリック !
●「文京区境界道をグルリ一周」 (2008年1月)
◆ New!●「第四回 文京を歩くかい」(文豪を訪ねて: 2008年6月28日実施)
▲「伊那谷と私」 (2005年4月25日初版第1刷、2005年10月5日 第2刷)
▲「遂にその日は来た」 (2007年9月 出版)
<<私の紹介>>(プロフィールとアルバム)← 私の生れ落ちてから還暦までの履歴書 公開!
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